2008年の平均年収は19万円減の461万円
11 月 20th, 2008 by adminインテリジェンスの調査。
志望する業界の年収情報はなし。
友人達の中には,少しずつ内定を貰った人も出始めていて,一般的には600万円くらい。
初年度年俸で600万円なので,やはり特殊な業界。
インテリジェンスの調査。
志望する業界の年収情報はなし。
友人達の中には,少しずつ内定を貰った人も出始めていて,一般的には600万円くらい。
初年度年俸で600万円なので,やはり特殊な業界。
週刊文春の記事内容について,2ちゃんねるの風聞を事実として,評価・コメントしておられる。
大丈夫だろうか?
過去の私の経験と諸々の風聞による限り,日本の義務教育において,多数決と民主主義とはイコールで結ばれるようです。
しかし,民主主義の本質は,議決にいたるまでの対話によって,(個人の嗜好以外に選択基準がないという意味で)等価値な選択肢を複数決定した上で,そこからさらに多数決によるという点にあります。
多数決という極めて雑な決定方法が正当化されるのは,その前提として,各選択肢が等価であるためで,真実発見的なプロセスは多数決に至る前に決着されなければならないのです。
ところが,この前提はどこかに置き去られて,多数決のみが一人歩きしています。
これは日本だけの問題かと思っていたのですが,どうもそうではないようですね。
Googleの社会貢献活動。
資本の1%,利益の1%,従業員の時間の1%を使って世界の問題の少しでも解決しよう。
Salesforce.comが先にやっていることを,宣言の上でパクったらしい。
働き始めたら見習いたいと思う。
自分の所得の1%,時間の1%。
数万円~数十万円と2~3日。
これだけでも,何かはできるに違いない。
現時点では。
谷川さんに感謝。
首都圏で住みたい街、1位は「吉祥寺」――理由は「交通・生活の利便性」
人混み,特にラッシュの電車が嫌いなので,職住近接を旨としており,乗り物に乗ってどこかに通ったのは高校生のときが最後です。
吉祥寺,自由が丘は良い町ですが,通常は電車通勤が前提になるので住めません。
遊びに行くのは好きです。
横浜ならば,関内に住むのではないかと思います。
仕事をするなら,関内の近くになるので。
横浜は魚が釣れるのも良い点です。
二子玉は遠すぎます。
関西ですが,芦屋,夙川,西宮,岡本,神戸などが並んでいますが,自転車での移動に適さないのでいまいち。
坂の多い町は苦手。
関西圏の人気は,兵庫,大阪,京都の3府県に集中しているようですが,通勤の問題さえ発生しないのであれば,奈良,滋賀,和歌山の方が住みたいですね。
先の3府県の中ならば,淡路島もありです。
あくまでマイナー路線です。
能率手帳、ほぼ日、「超」整理手帳の各社に聞く「手帳の始め方」
予定がなければ,日記をかけということですね。
日記を書くという行動はこのブログで試してみたいと思いますが,三日坊主で終わるでしょう(安全側の予測)。
スケジュール管理と学習用のまとめファイルとをかねて,かなり高価なシステム手帳を購入したのですが,iPod touchを購入したとたんに用済みになってしまいました。
メモの速度が速いという点だけが紙媒体の優位性ですが,それならば安いノートを持ち歩く方が紛失リスクにも強く良い感じです。
A5サイズのシステム手帳はデスクトップ用と表示されていますので,持ち歩きをやめて表示通りに使おうかと考えています。
MORI LOG ACADEMYより
【算数】 社会的算数
計算が必要かもしれないので,メモ。
ネタバレになるから,検算用にのみ使ってください。
5)
タカシ君の年齢をX,お母さんの年齢をYとすると,
二人は26歳差なので,
X + 26 = Y・・・①
あと20年たつと,タカシ君の年齢はちょうどお母さんの年齢の半分になるのだから,
2(X + 20) = Y + 20・・・②
①の左右を入れ替えて,②の右辺に代入すると
2X + 20 = X + 26
整理すると
X = 6
で
現在,
タカシ君は6歳
お母さんは32歳
そして,お父さんは8年前に死んでいるのだから,
お母さんが怪しい。
6)
1.5倍の早さで歩くお兄さんに対して,
10分遅れで出発し3倍の早さで歩いたら,ぎりぎり追いつくことができなかった。
家から駅までの所要時間をXとすると,
X/1.5 = X/3 + 10(分)
両辺に3をかけて,
2X = X + 30(分)
X = 30(分)
トオル君は駅まで30分かかって歩いている。
ついでに,お兄さんは駅まで20分かかって歩いている。
書いてないけれど,
普段,トオル君がお兄さんと同時に家を出ているのであれば,
トオル君はいつもお兄さんより遅い電車に乗っているわけで,
1本遅いのが正常だから別に遅刻ではない。
個人的には,毎日の家を出る時間を25分遅くして,代わりに毎日走る。
国際結婚がそれだけあるならば,離婚率を考えれば,国際離婚を専門に看板を上げても生活できるかも知れません。
私が活動したい県でも,年間数百件は国際離婚があるはずです。
国際私法,外国法とその前提としての各国語など,高いレベルでの知識の習得が必要になりますので,簡単な話ではないですが,現時点では,可能性をあれこれ考えて,実際にどうやって生きていくかは後から考えようと思います。
良い感じのソフトです。
いままでvisioでやっていたのですが,これだと楽に管理できそう。
グラフ、カレンダー、ガントチャート――働き方で切り替えるToDoソフト
しかし,タスク管理ソフトは,持って歩けなければ意味がないので,同等の機能のiPod touch用が欲しいです。
オフラインで使えるのは必須で。
iPod用としては,todoソフトもありますし,カレンダーソフトもありますが,綺麗に連携できるものがありません。
抱えているタスクのリスト,それぞれの締切り,それぞれの見積り時間,それ以外の予定を総合的に管理して視覚的に把握でき,かつ,オンラインで同期できるiPod touchアプリがあれば,2万円くらいまでなら買います。
司法書士法施工規則の改正が準備されています。
現在は,意見公募手続段階。
改正の内容は,登記手続の法令違反の調査を司法書士会に委嘱することを可能にするものです。
これに,協力に反対される行政書士さんがいらっしゃるようです。
司法書士会による調査の主眼は,非司法書士による登記手続を取り締まることにあります。
これに強力に反対を唱えられるというのは,何かやばいことしてるんじゃないかと勘ぐりたくなります。
法律論,あるいは政策論として成り立つ反対意見であれば,一つの立場としてありでしょうが,今までのところ拝見したご意見はいずれも,反対のための反対としか思えないのです。
どなたか,法律論として成り立つ反対意見が掲載されている場所をご指摘いただければ幸いです。
・・・といっても,このブログを読んでいる人がそんなに沢山はいないので期待薄ですが。