Googleリーダーへの機能要望
11 月 29th, 2008 by admin「ここより上,全部,既読」という機能が欲しい。
とばし読みしたときに前のを既読にするのが面倒だから。
「ここより上,全部,既読」という機能が欲しい。
とばし読みしたときに前のを既読にするのが面倒だから。
iPod touch & iPhoneには、Wordpressの更新アプリが公開されています。
最初にアプリを探した際には、マルチバイトに対応していないというレビューをみて、インストールしなかったのですが、別の場所で対応しているとの情報を見かけて使ってみたところ、問題なく使えました。
こまめにブログを更新できそうです。
適時の更新がされないStoreのレビューシステムに問題がありそうですが、いつか改善されるでしょうか。
sub.example.comで運用するとする。
管理画面から,サブドメインを追加。
ドメインができたらFTPをつないで
example.com/domains/sub.example.com
に,全部をアップロード。
次に,SSHでログインしてアップロードしたディレクトリに移動。
そして,最初からあるhtmlディレクトリを削除。
rm -rf html/
代わりに,app/webrootへのシンボリックリンクを作成する。
ln -s app/webroot html
これで
sub.example.com
にアクセスしたときに,webrootの中身が表示されるようになる。
Media Templeをレンタルして,
レスポンスの良さがいらないサイトを移行したので,
次に,レスポンスの良さが要求されるサイトを移行するために,
新しくcoreserverのs62をお試しで契約した。
いままでs38.coreserver.jpにあったサイトを引っ越すために,
sshでログインして,public_html/の中身をtarで圧縮。
これをs62でログインしてwget。
転送速度95MB/sec。
さすがローカル。
(本当はコンパネにあるサーバ間コピーが使えると良いのだが,
お試し期間中は使えない。)
ここまではすんなりいったのだが,
ファイルを確認しようとして
ls
をたたいたが,通らない。
「-rbash: /bin/ls: restricted: cannot specify `/’ in command names」
とのエラーメッセージ。
coreserver.jp で ssh ログイン
を参考に,bashをたたいたら通るようになった。
tarファイルを確認して
つぎに
tar zxvf さっきのtar
しようとしたら失敗。
ディスク容量が足りないという。
調べるとお試し契約では50MB制限がかかるらしい。
tarが28MBあったので展開できない。
前のサーバにログインしなおし。
本当に必要な部分のみ厳選してtarボールを作り直し。
もう一回,wgetして戻ってきたら,rbashに戻されていたから,もう一回bashをたたいて,
再度,tar zxvf。
今度は成功。
一度,古いサーバの中身をうつして,動作確認してから本契約したいタイプの人には辛いお試し制限でした。
私みたいに使ったことがあって,機能を知っていれば,動作確認だけで本契約に移れるけれど,rbashデフォルトとか思われると「[web][日記]CoreServer.jpのお試し期間を体験してみた。」の人みたいに,契約しない人が出てくるよ~>coreserverの中の人。
「CoreServer.jpのお試し期間を体験してみた。」の人は,
1. SSHでログインして作業していても、少し、15分ほど放置していると接続が切れる(事がある)。
2. CPANシェルで大きいモジュール(Plagger,Web::Scraper,DBIなど)をinstallしいていると、途中でCPANプロセスが殺されて、インストール出来ない。
3. 初期状態のシェルがlsさえ出来ないひどい制限の掛かったシェル(.bashrcの記述で回避可能だけど、例によって気がつくとその効力が切れて、また制限状態に戻ってる事がある)
4. パスワードがランダム文字列で、任意のパスに変更出来ないので、ログインが面倒。
あたりが問題だそうで。
1 本契約後に切れたことがない。
2 お試しと本契約とで割り当てられるリソース量が違って,本契約後だとちゃんとできる(やったことがある)。
3 本契約は普通のbashだから問題がない。
という感じなので,お試し制限のまずさでお客さんを逃がしてますね。
4は残りますが,個人的に4は,
Tera Term使って記憶させるとか,鍵認証にするとかで対応しているので,あまり困ったことないです・・・。
.htaccessでApacheの設定を上書きするのがセオリー。
AddTypeやForceTypeを使う設定が知られているが,MediaTempleではこれらは禁じられている。
というか,使っても無視される。
Media Templeでhtmlファイルをphpとして動かしたい場合には,AddHandlerを使う。
AddHandler php5-script html
と書けば,htmlをphp5で動かしてくれる。